I have something to say
わたしが近ごろかんがえていることを徒然なるままに...
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東横イン社長:初めの放言(迷言)の元気はどうした
東横インの偽装工事が発覚したのち、1月27日の会見で社長西田憲正はこう発しました。
「条例違反をしました。どうもすみません」
この発言の文言だけをみれば内容はたしかに謝罪なのですが、西田社長の態度と声調子が加味されると、到底そうはみえない会見となりました。

姿勢(内心ではなく外見の)
これから頭を下げるのですから威儀を正して机に正対すべきところですが、かれは斜に構えていたか、肘をついてはいませんでしたか。

「条例違反をしました」
キッパリというかアッサリというか、まったく悪びれたところはありませんし、真摯なものも感じられません。かれの気分を忖度したセリフにすれば「いやぁ、条例違反、めっかっちゃいました」といったところでしょうか。

「どうもすみません」
このときかれは耳のあたり(の髪?)を掻きながら発言していました。このとき頭は下げなかったか、しても軽い会釈程度ではなかったでしょうか。「すみません」の発音も「すんません」に近かったような。

くわえて、以下のような迷言のオンパレードです。
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