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「帯状疱疹」に罹ってしまった
「帯状疱疹」という病気に罹ってしまいました。

名前は聞いたことがありましたが、字から受けるイメージ以外、どういう症状なのかは知りませんでした(のちにわかったが雅子妃が罹って一時話題になったらしい)。

まず「帯状疱疹」とはこんな病気です。
メルクマニュアル家庭版, 帯状疱疹 198 章 ウイルスによる感染症
ピックアップ ストレスも原因で起きる「帯状疱疹」 - nikkeibp.jp - 健康

わたしのケースを覚えとして記しておきます。

10日程前
始まりは、なんかジャージ(トレパン)のゴムがキツく感じたこと。その後、右脇腹のゴムの当たる部分がヒリヒリすることがわかる。日焼けしたときのような感覚だが直接手でさするととくに痛みはない(のちに判明したが過敏になっていた肌とシャツとの擦れが違和感を与えていたよう)。

5日程前
ヒリヒリ感が消えないまま様子を見てきたが、右背中中央部に発疹が4~5個できているのを発見。メンソレータム系の軟膏を塗る。この前々日あたりに悪寒があり風邪かとおもっていた。後日談だが悪寒も「帯状疱疹」の症状のひとつに上げられていた。

その翌日
発疹の数2倍くらいに増えている。このあたりで初めて不安感生じる。軟膏塗布をそのまま継続。

昨日
ネットで調査。まず「脇腹 ひりひり」という直感的な単語で検索。そこから「ヘルペス」などに行き当たり、間もなく自分の症状に合致する「帯状疱疹」に到達(冒頭のホームページ含む)。ひとまず不安感払拭。

本日
内科受診。やはり「帯状疱疹」と診断される。


そして処方された薬は以下のとおりです。

アンダーム軟膏
皮膚の赤みや腫れをおさえる塗り薬

バルトレックス錠
ヘルペスウイルスの増殖をおさえる

ロキソニン錠
腫れや痛みをやわらげる

マーズレン顆粒
鎮痛薬など他の薬による胃の荒れを予防。この場合は対ロキソニン

以上、メモ代わりとして。
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