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わたしが近ごろかんがえていることを徒然なるままに...
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浮薄をきらう「堅物」とよばれるわたし
「夏子の酒」というドラマがありました。さっき調べたら1994年の作品でした。オリジナルは実話をもとにしたコミックでしたがよいドラマでした。わたし、連続の現代物ドラマはあれ以来見ていないもので、カンなのですが、しっかりした作りのドラマは最近はあまりないのではありませんか。たんなる懐古趣味なのかもしれませんが。

はなしかわって、私のうちにはちいさい子どもも、学校へ通う年頃のものもいないので、それが一因ではありますが、一般の家庭とはかなり異なったTV視聴傾向にあると思います。

例えばある平日の夕方以降の典型例でいうと
17:00 スーパーJチャンネル
18:00 BSふれあいホール
19:00 NHKニュース7
19:30 クローズアップ現代
20:00 ためしてガッテン or [福祉ネットワーク きょうの健康]
20:45 NHK手話ニュース845
21:00 きょうの料理
以上でたいていはTV視聴終了。21時以後の番組、例えば「NHK特集」「たけしのTVタックル」などは録画をして後日20時台や週末にみる、といった具合です。

その他の定例プログラムは
「ようこそ先輩」「NNNドキュメント」「金曜時代劇」「サンプロ」「サザエさん」などで、バラエティや民放(現代)ドラマはまずみることがないといっていいでしょう。
いいわすれましたが、テレビは居間に一台のみです。これももはや希少な例ではないでしょうか。
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